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XProtect Webクライアント

アラームを表示

Last Updated: 2 minute read
バージョン2025r3
言語日本語
Viewing_live_video_explained.png

「カメラ3が午後4時前後にモーションを検知し、アラームが送られてました。強盗のようです。実際に何が起こったのかを見て、ビデオを警備員に見せたいと思います。」

WebC_Alarms_L.png

アラームタブ1.pngで、以下を実行します。

  1. 対象のビデオのアラーム2.pngを探し、クリックします。フィルターリストでは、アラームをステータス別または優先度別にフィルタリングできます。

  2. ビデオを巻き戻しまたは再生し、閲覧している画像が撮影された時間を確認します3.png。

  3. 通常スピードでビデオ再生をしている場合、ビデオの音声再生を開始または停止します4.png(ビデオ録画の音声を再生を参照)。

  4. 確認ボタンをクリックするか、別のアラームのステータスオプションをリストから選択して、アラームのステータスを変更します5.png。

  5. ビデオを後で見るため、または他者と共有するために保存するには、調査 6.png をクリックします。

  6. 「ビデオのエクスポートとダウンロードの準備」の手順を実行します。

アラームの他のトリガー

  • カメラが停止した。

  • 窓ガラスが砕けた、または壊れた。

  • ロッカーがこじ開けられた。

  • カメラでブラックリストに載っているナンバープレートが確認された。

注記

アプリでどの画面を見ているかに関係なく、アラームに関する通知を受け取ることができます。通知をクリックすると、アラームの詳細に移動します。この機能には、Milestone Care Plusサブスクリプションパッケージが必要です。

注記

アラームを表示するには、アラームを設定し、必要なユーザー権限を付与することをシステム管理者に依頼します。