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XProtect Management Client

個々のデバイスを有効/無効にする

Last Updated: 1 minute read
バージョン2026r1
言語日本語

カメラは、デフォルトで有効です。

マイク、スピーカー、メタデータ、入力および出力は、デフォルトで無効です。

これは、システムで使用できるようにするには、マイク、スピーカー、メタデータ、入力および出力を個別に有効にしなければならないことを意味しています。理由は、監視システムは本質的にカメラに依存しているものの、マイクなどの使用の有無は、各組織のニーズによって極めて異なる場合が多いためです。

デバイスが有効か無効かを確認できます(例は出力です)。

Enable_disable_individual.jpg (無効)

Enable_disable_individual_1.jpg有効

同じ方法でカメラ、マイク、スピーカー、メタデータ、入力、および出力を有効化/無効化することができます。

  1. レコーディングサーバーとデバイスを展開します。有効にするデバイスを右クリックします。

  2. 有効を選択して、選択/解除します。

    有効なデバイスの例。